第8回 情報セキュリティ EXPO【秋】まとめ

第8回 情報セキュリティ EXPO【秋】まとめ

情報セキュリティEXPOの展示会では数あるブースの中で、当社のブースへお立ち寄りいただき、誠にありがとうございました。
展示会でお配りしていた資料や、ご反響の大きかったサービスについて取り上げておりますので、是非ご覧ください。

次世代マルウェア対策+MSS(CylancePROTECT)

従来のパターンマッチ系アンチウィルスソフトでは防御できない「未知」のマルウェアに対処可能な「次世代マルウェア対策製品の導入及び運用」サービスです。特許技術のAI(人口知能)がマルウェアをDNAレベルで解析します。
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Webサイト改ざん検知/瞬間復旧(Peacock tail)

お客様のWebサイトを24時間365日リアルタイム監視し、改ざんが発生した場合は、瞬間復旧を行うサービスです。クラウド型サービスのため管理サーバーを構築する必要がなく、エージェントの導入のみで簡単にご利用頂くことができます。
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次世代FW+MSS(Palo Alto Networks PAシリーズ)

従来のFWでは防御できなかったアプリケーション層レベルの攻撃に対して、次世代FWを用いた堅牢な境界防御を構築します。また、IPSやURLフィルタリング機能を併せ持ち、システムのトータルコスト削減も可能です。
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標的型メール攻撃訓練サービス

昨今猛威を振るう標的型メール攻撃に対し、「悪意あるメールを見破る」または「攻撃を実際に受けた際の流れを覚える」ために、擬似攻撃メールを用いて社員教育や啓蒙、セキュリティ意識の向上を図ります。訓練後は評価レポートにて訓練の振り返りを行うことが可能です。
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IT統合管理ソフトウェア(AssetView)

IT資産管理、スマートデバイス管理、PC操作ログ管理、デバイス制御、ファイル制御・暗号化、Webフィルタリング、電子メール監視等、多彩な17の機能の中から、お客様のIT管理スタイルに合わせて、必要な機能やサービスをオーダーメイド感覚でご提供します。
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新機軸クラウド型WAF(WebARGUS Fortify)

⼀般的なWAF製品群は攻撃パターンで防御を⾏なうため完全な未知の攻撃には不⼗分です。Fortifyはロジック型検知基盤エンジンで⾼レベルな防御を実現します。
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Windows10 パッチマネジメント(AssetView P)

よくある質問  展示会実施中にいただいた主な質問に回答させていただきます。

次世代マルウェア対策+MSS(CylancePROTECT)

質問:従来の製品とどう違うのですか?
回答:従来の製品は、事前に採取したマルウェアの標本(パターン)と検査対象をマッチングさせる事で悪性判定を行ないます。CylanceはAI学習により「マルウェアにはどのような特徴があるか」をスコアリングによって悪性判定するため、未知のマルウェアにも非常に高い防御力を誇ります。


質問:他の販売代理店と違うところはありますか?
回答:製品の提供と合わせてMSSも提供しています。Cylanceの導入サポート、運用代行、レポーティングを提供します。セキュリティ製品の日々の運用課題を解決いたします。


Webサイト改ざん検知/瞬間復旧(Peacock tail)

質問:どんな製品なのですか?
回答:ログの監視及びバックアップファイルとの突合により、Webサイトの改ざんをリアルタイムに検知します。改ざんを検知した瞬間にファイルを0.1秒で復旧するので、被害はほとんど発生しません。そのため、
改ざんを行うためのテクニックに関わらず攻撃を防御することが可能です。

 

IT統合管理ソフトウェア(AssetView)

質問:他社製品との違いは何ですか?
回答:17機能の中から個別に選択できる点に特長があります。そのため、必要な機能だけを導入することでコスト削減が見込めます。また、AssetViewのP機能(Windows10パッチマネジメント)は他社にはない機能で、今後のWindows10のパッチ適用などに利用可能です。

 

その他、こちらに掲載の無いご質問については以下よりお問合せ下さい。